今日仕事終わったら、きっと最後まで書く。
でも、休み時間や移動時間も少しずつ書いて、無理のない計画を。
寝て過ごすよりも、有意義に過ごせてる。
でも、眠いという本末転倒。。。
以下、本編の一部
彼はシャワーを止め、壁に掛けられていたふかふかのタオルで髪と体を拭いた。
代わりに置かれていたのは、一枚の薄手で真っ白なバスタオルだけだった。
以下略
外では美咲が、彼が脱ぎ捨てたはずの「学ラン」を羽織り、鏡の前で自身の変化に酔いしれていることなど、悠人はまだ知る由もなかった。
みたいな感じで、中身はふわっと出来てます。
後はやる気と眠気のせめぎ合い。



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