紺青の隷属:セーラー服に着替えさせられた僕【強制女装、男装】

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また、私のように性癖が歪んでも責任は取れません。

女装と男女の入れ替わりは自己責任で♪

AI作文
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温かいシャワーが、冷え切っていた悠人の体を芯から解きほぐしていく。

泥と一緒に、事故の緊張感も排水溝へと流れていくようだった。

「ふぅ……。助かったな、本当に」

悠人は備え付けのボディソープで体を洗い終え、鏡の曇りを手で拭った。

上気した自分の顔が映る。

(さて、美咲の気が変わらないうちに、さっさと着替えて出ないと)

彼はシャワーを止め、壁に掛けられていたふかふかのタオルで髪と体を拭いた。

そして、着替えを置いておいたはずの脱衣カゴへ手を伸ばす——しかし、そこにあるはずのものがなかった。

「……え?」

あるはずの汚れたジャージ、棚の上に置いたはずのスポーツバッグ。

そして、その中に入れていた明日用の着替えの下着までもが、綺麗さっぱり消えていた。

代わりに置かれていたのは、一枚の薄手で真っ白なバスタオルだけだった。

「おい、美咲? ちょっと、俺の服は?」

脱衣所のドアを少しだけ開け、廊下に向かって声をかける。

返事はない。

ただ、遠くで洗濯機が力強く「ゴウンゴウン」と回り始める音が聞こえてきた。

「美咲! 聞こえてるか?」

少し声を張ると、パタパタとスリッパの音が近づいてきて、ドアのすぐ向こうで止まった。

「あ、悠人? シャワー終わったんだ。早かったね」

美咲の声は、どこか弾んでいるように聞こえた。

「早いも何も、服がないんだけど。バッグごとどこにやったんだよ。替えの下着も入ってたんだぞ」

「あー、それね。全部まとめて洗濯機に入れちゃった」

「は……!? 全部って、お前、制服までか?」

「だって、泥水が跳ねてたし、放置するとシミになっちゃうでしょ? 悠人のためを思って、予洗りして、今ちょうど本洗いに回したところ。乾燥までやるから、あと一時間半はかかるかな」

悠人は絶句した。親切心にしてはあまりに手際が良すぎる。

「……じゃあ、俺は何を着て待ってればいいんだよ。まさか、その間ずっと裸でいろって言うのか?」

「まさか。風邪引いちゃうじゃない」

ドアの下にある隙間から、何かが差し込まれた。

それは、丁寧に畳まれた布の塊だった。

「これ、貸してあげる。洗濯が終わるまで、これで我慢して」

悠人はそれを受け取り、脱衣カゴの上で広げた。

……血の気が引くのが分かった。

「……おい。美咲、ふざけるなよ」

手にあったのは、淡いピンク色の、繊細なレースがあしらわれた女の子用のショーツ。

そして、同じ色をした、華奢なストラップのブラジャーだった。

「何が? それ、私の予備ので、まだ一度も使ってない新品だから安心していいよ」

「安心できるか! なんで俺がこんな……女子の下着なんて」

「だって、他に服なんてないもん。あ、それとも、私の前で裸でウロウロするつもり? ……悠人って、そういう趣味だったんだ。最低」

わざとらしく蔑むような、それでいて楽しんでいるような美咲の声。

悠人は顔がカッと熱くなるのを感じた。

「そうじゃない! でも、これはないだろ!」

「わがまま言わないの。下着を着たら、その上に着るものも渡してあげるから。……それとも、やっぱり裸で出てくる?」

沈黙が流れる。

脱衣所という密室。

外にはニヤニヤと笑っているであろう幼馴染。

悠人は手の中にある、信じられないほど柔らかくて軽い布地を見つめた。

男性用のトランクスとは根本的に違う、何かの「意志」を感じさせるような形。

(着るしかないのか……? いや、でも……)

しかし、選択肢は残されていなかった。

濡れたままのタオル一枚で一時間半を過ごすのは、肉体的にも精神的にも不可能に近い。

悠人は震える手で、その桃色の布地に片足を通した。

「……っ」

絹のように滑らかな感触が、今まで守られてきた彼の「男としての自尊心」を、音を立てて崩していく。

腰まで引き上げると、窮屈な締め付けと、同時に心許ないほどの開放感が彼を襲った。

次に、ブラジャーを手に取る。

どうやって着ければいいのかも分からず、見よう見まねで背中に手を回すが、ホックが上手く留まらない。

「悠人ー? 遅いよ。手伝ってあげようか?」

「い、いい! 今、やってるから!」

焦れば焦るほど、指先が震える。

ようやくホックが掛かった瞬間、胸の周りを一周する異質な圧迫感。

そこに「あるはずのないもの」を収めるためのカップが、空虚に膨らんでいる。

「……準備、できた?」

ドアがコンコンと叩かれる。

「ま、待てって。まだ、上を……」

「はい、これ」

ドアがわずかに開き、追加の衣類が投げ込まれた。

それは、紺色のプリーツスカートと、白い三角襟が眩しいセーラー服だった。

「それ、私の予備。悠人なら細いから、たぶん入ると思うよ」

悠人は床に落ちたセーラー服を、まるで恐ろしい生き物を見るような目で見つめた。

今、自分は美咲の下着を着ている。

そして今度は、彼女の象徴とも言えるその服に、袖を通さなければならない。

外では美咲が、彼が脱ぎ捨てたはずの「学ラン」を羽織り、鏡の前で自身の変化に酔いしれていることなど、悠人はまだ知る由もなかった。

自室の床に座り、紺色の学生服(学ラン)を凛々しく着こなして微笑む短髪の美少女。背景には学習机やベッドがあり、放課後のプライベートな空間で幼馴染の服を借りて楽しんでいるような、親密で少し背徳的な雰囲気

この後、悠人は強制的に美咲のセーラー服を着る羽目になり

美咲は悠人の学ランを着て、二人の時間を過ごす予定ですが。。。

今後の倒錯した展開は、まあそのうち。

ちなみに写真も女装して撮ったものをAI加工して学ランにしてますw

女装して、身嗜み整えたら、多少はイケてる感じに見えますかねw

6年間は着てましたが、その後は着ることないですねぇ。。。

女性の前でセーラー服を着てみせたことはありますが

逆に学ランとか着てもらったことはないな。。。

というか、セーラー服着ながら相手にセーラー服着るようにお願いしたときも

普通に嫌がられたな。。。

自分の恥を晒したからといって、それは交渉材料にはならない。

駆け引きってそういうもんじゃない。払う代償はそこそこ大きかった。

ちなみにセーラー服は着始めて10年は経つ。学ランより長く着てるな。

でも、あの時の私は、セーラー服を着た自分を可愛いと思って欲しかった。

ただ、それだけ。

可愛いと思ってもらえるなら、それが正義!と信じてますw

次回:2/6(金) 21:00更新

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