2月6日リリースの新刊では、その深淵の根本を一部さらけ出しました。
ですが、言葉だけでは伝えきれない、肉体そのものが放つ「違和感」があります。
完璧に整えられた熟女の装いと、その内側にこびりついて離れない、私自身の男としての闇。
明日のブログ更新で、闇を開くための鍵について説明します。
熟女としての私に惹かれる方も、その裏にある私の闇に触れたい方も。 明日、あの場所でお待ちしています。
辿り着いたら、どうか一言「待っていた」と。 その言葉だけが、私とあなたの「共犯の証」になります。
ただ、私の性自認は、どこまでいっても「男」です。
この熟女の衣装を脱げば、そこにあるのは無骨で、逃れようのない現実の肉体です。
それでも。 そんな「男の私」が、女装というフィルターを通して、必死にあなたを誘おうとしている……。
若い娘とは言わない。でも無理したアラサーくらいの女性くらいに見られたい。
その歪(いびつ)さを、滑稽だと笑わずに受け止めてくれるのなら。
どうか、明日リリースされる新刊を手に取ってください。
。。。なんかいつも以上に変な方向性の文章になっちゃったな。。。まあいいや


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