【告知】鏡の向こう側、860ページの深淵へ。「熟女入れ替わり」の集大成、まもなく解禁。

※本ブログはアフィリエイト広告を利用しています。

また、私のように性癖が歪んでも責任は取れません。

女装と男女の入れ替わりは自己責任で♪

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皆様、お疲れ様です。古都礼奈です。

次回の投稿予定日ではありませんが、告知をお知らせします。

正月明けの現実に戻り、少し疲れを感じてはいませんか? そんな皆様に、ようやく、私がずっと温めてきた「ある答え」をお届けできる準備が整いました。

間もなくAmazon Kindleにて、私のまだ短い執筆人生のまとめの一冊(第2弾)がリリースされます。

『熟女入れ替わり短編集』

熟女 入れ替わり 短編集

少女には戻れない。けれど、一人の「完成された女」として溺れることはできる。 そんな私の美学に共鳴してくださる方だけに、手に取っていただければ幸いです。

今回の本を編むにあたって、私は自分自身に、そして皆様に一つの問いを投げかけました。 「成人男性が女を装ったとき、私たちは何になれるのか?」

答えは、残酷なほど明白です。 私たちは、瑞々しい少女にはなれない。 辿り着くのは、完成され、年月を刻んできた「大人の女性(熟女)」という現実だけです。

しかし、それは絶望でしょうか? いいえ、私はそうは思いません。

若さという「軽さ」を脱ぎ捨て、積み重ねてきた人生の「重み」を色気に変える。 成熟した女性にしかなれないからこそ辿り着ける、濃密で、背徳的で、そして美しい世界があるはずです。

■ この一冊に込めたもの

  • ページ数:単行本換算で862ページ
  • 収録数:ブログで書いてきた29エピソードを徹底修正・再構成
  • 内容:一部、規約上「アダルト」設定が必要なほど、踏み込んだ表現を含めています。

■ リリースについて

Amazon.co.jp

価格は、私の覚悟を込めた750円。 Kindle Unlimited(読み放題)をご利用の方は、追加料金なしでこの深淵に浸っていただけます。

「今が、あなたという女の最良の日」。 その言葉の意味を、ぜひ物語の端々から感じ取ってください。

なお、一区切りというだけで、普通に執筆は続けますので、お楽しみに♪

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